プロジェクト管理テンプレートのブレスト

shimojik
しもじま

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しもじま
数式変換のテストです。普通に式を読み上げてうまくいくのかっていうのが正直まだ確かめてないので、うまくいくのかっていう。例えば、$$\int_a^b f(x) dx = F(x) - F(a)$$あ、間違えた。$$\int_a^b f(x) dx = F(b) - F(a)$$とか。こういうのがいけるのかっていう。
あとは、分数でごちゃごちゃ目の解の公式で、$$x = \frac{-b \pm \sqrt{b^2 - 4ac}}{2}$$とかですかね。さっきの$F(x)$みたいに大文字小文字みたいなものはちゃんと言わないといけないとか。あとは括弧のネストをちゃんとわかるように書かないといけないっていうのはあるかなと思いますけど。
これがどれくらい果たしてうまくいくのかテストを通して見てみようと思います

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しもじま
ネイロアップデートニュースのお知らせです。今回は「最新コンテンツに自動でリダイレクトされるようになった」というアップデートを行いました。
ネイロは、コンテンツのアップデートがどんどんかけられる仕組みになっています。例えば、最初に音声を投稿して、その後にサムネイロ画像を投稿し、さらに音声を投稿すると、投稿が3回された状態になります。これが、コンテンツとしてのバージョン1、2、3と重ねられるようになっており、1個ずつの投稿としてカウントされます。
例えば、最初の音声(バージョン1)をTwitterで共有した後に、サムネを付けたバージョン(バージョン2)をアップした場合、今まではTwitterで共有したリンクを踏んでも新しいほうには移動せず、共有したものになっていました。
それが今回新しい機能によって、自動的に新しい方へリダイレクトされるようになったというものです。
したがって、さらに音声を更新しバージョン3にすると、最初のバージョンのツイートのリンクを踏んでもバージョン3のほうへリダイレクトされます。
過去のバージョンもアクセスできるようになっています。バージョン3だったら、バージョン3というところが選択でき、前のバージョンも一覧で見ることができます。
ネイロでは、コンテンツをまずパッと出して、その後に重ねるということを推奨しています。この流れがサービス全体の方向性として考えています。
過去のバージョンを消すことはできますので、クリエイターの方々は過去のバージョンを削除するかどうかを判断してください。ただ、内容が大きく変わるとリスクもあるため、適切に判断してください。
今回のアップデートが加えられたことで、改善するフローが確立しやすくなりました。ぜひ使ってみてください。
以上、最新コンテンツに自動でリダイレクトされるようになったアップデートの紹介でした。最後まで聞いていただきありがとうございました。

shimojik
しもじま
MacBookProからイヤホン経由での録音のテストです。MacBookProに3.5mmイヤホンジャックを挿して、Appleの純正イヤホン(EarPods)をつけて録音という形です。テキストでのやりとりもまだまだ継続的にやってるんですけど、とはいえ、もう少しネイロベースでやっていけるといいよな、と。
いいよなっていうのは、(音声→テキストまとめというフローが)解像度も上がった形に、発信者もそうだし受信者も受信しやすいという意味でいいよなと思っているという感じです。
その上で、サッと撮ろうと思うとiPhoneのほうが撮りやすい感じになってるんですけど、Macのほうでももっと撮りやすい感じにしたいなと思ってテストしてみています。
最近はミーティングのときにイヤホンを挿してるんですけど、Bluetoothよりも安定するなと思ってイヤホンを挿してるんですけど、この形をネイロのほうでも使っていけるといいかもなと思っていまその形でテストとして撮ってみています。
音質的に問題がなければこれでやっていくかな。もうちょっと音色に特化した環境をMacのほうで作ってもいいかなとも思っています。外付けマイクとか音色をポンとやるみたいな感じとか。
結構僕は移動したりとか、家の中でもあっちのテーブルこっちのテーブルみたいな、そんなにいっぱテーブルないですけどw、一箇所に留まっているのが苦手なので、その意味でのいいバランスみたいな意味でいうと、この3.5mmイヤホン系がいいのかなと思ってます。
そうだ、イヤホンはこれ以外にもう1本メインで使ってるやつがあるので。それを前ちょっと紹介したと思うんですけど、それとNTTだったかが出している耳かけ式の耳の塞がない形って。あっちが一番長時間使うのにはいいかなと思ってはいるので、今度そっちも試してみようと思います。
とういうわけで、Macに直接指すという形のパターンということで撮ってみました。

shimojik
しもじま
こんにちは。しもじまです。新しいプロジェクトを追加したのでこちらを紹介します。というわけでネイロアップデートニュースです。今回追加したのは数式変換です。
この数式変換にするのは元が記事がある状態で、記事を元にその記事の数式変換を行うというもの。まずは文字起こしをしていただいて、その後に記事生成をしていただいてという。そこまで終わった上での3つ目のステップになるわけですけど、数式変換ができるようになりました。
これは数式変換で何かというと、本文中記事の文中にある数式にあたる部分を抽出して、そこをTeX表記にしてくれるという機能です。なので、話して数学の内容とか物理の内容とか統計の内容とかを話して、一通り話すことによってそれを数式で入力するというのは、やっぱりTeXを使って表記したいという気持ちがあると。やっぱりあの表記はきれいですからということと。その表記でバンバン書いていくと、打ち込みにあまり数学が向かないという、数式が向かないというのが2つありますから。
そこが1つかなり大きな課題というか壁だったわけですけど、それが音声入力との組み合わせで数学の内容を一通り話すだけで、それがテキストに起こされるということは、それによってその話すだけでテキストができあがる。テキストというのは教科書というか、そういう解説とかということが文章としてできあがるという形になりました。
数式というのは読みのぶれがありますから、そこはなかなか全て完璧にというわけではないんですが、もちろん手直しはできますから。8割9割型完成したところまで、こちらの方で変換をして、その後に1割2割ぐらい残る。もしかしたら場合によっては3割ぐらい残ることもあるかもしれないですけど、そこを手直ししていただくということが、今の現実的な流れかなと思っていますが。
僕は実際使ってみて、結構楽になるなという感じがあったのと、あとは結構マニアックなところではあるんですけど、とはいえ数式を日頃使う方にとっては、結構な手間だったところが、かなり簡単というか手軽になるんじゃないかと思いますので、ぜひ使ってみていただければ嬉しいです。
というわけで今回は新しいプロンプト、数式変換の紹介でした。

3kuni
みくに

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昨日の京都出張中に知らない電話番号から電話がかかってきたので、ふって取ったら、なんかキャンペーンをやってるみたいな営業の電話だったんですよね。大体そういう時ってのはすぐ切るんですけど、なんか聞いてみると良さそうだったんですよ。どんなキャンペーンだったかというと、ニューロヒカリの回線が速くなる、ただそれだけですっていう。なんか怪しいとしか思えなかったんですよ。ただそれが本当ならもちろんやってほしいと、インターネットの回線は速くなるだけ、ビクロイド取れますから。フォートナイトの話です。
ビクロイドは置いとくとして、とにかくネットが速くなるのは嬉しいじゃないですか。で聞くところによると今うちでの回線が、大体700メガとか800メガぐらいとかでマックスぐらいなんですけど、それが3ギガは行かないか行くか、まあ行かないから2ギガは行くんじゃないかなぐらいの感じになると、なんだってと思って、それはもちろんやってほしいってので、じゃあお願いしますと言ったわけですけど。
ただなんか話の展開を聞いていくとちょっと怪しいんですよ。例えばもともと聞いたのはニューロンの手続き、ニューロンを手続きをするだけで回線が速くなるという、そういうの工事はするんですけどねみたいな話だったはずなのに、ニューロンの解約手続きを1回やらないといけないと、で、AU光に入らないといけないと。
僕はそのプロバイダー感というか、AUなのかニューロンなのかっていう違いみたいなものを、細かく把握してないので、そこが連携してるのかどうなのかよく分からないわけですよ。でもなんか変じゃないですか。なぜ変かというと、電話をかけてきたものがソネットっていう、ソニーの会社なのかなちょっと分からないですけど、その会社なんですけど。
考えようとしても、どう考えても他の服务提供するみたいなことって、ありえないと思うんですけど。納得ができないこれについて説明を加えてくれて、僕が納得できたらもちろんそれはやりたいと、っていう話をしたんですけど、それに対して的確に説明をしてくれるんですよね。そういうやり...

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